N.N様

20代中頃からずっと手足が冷たいのに、お風呂でのぼせた時の様にばっと汗が出たりしていました。
運動した後とか暑い時とかなら汗が出る訳がわかるのですが、そんな要因もなく、突然に汗が出る時は自分でもコントロール出来ませんでした。
医者に相談したら、自律神経失調症でうつ的な要因から来ているのと女性ホルモンの乱れが原因ですねと言われました。
汗が突然出るだけでなく、免疫力が低下しているのか、ほとんど毎月の様に風邪をひいていました。
風邪をひいた時は39度の熱を出すことがよくありました。
それに重度の花粉症で目がかゆくて涙が止まらないし、鼻がつまり眠れないので薬は手放せませんでした。
肩こりもひどく、頭痛や便秘による腹痛などの不快症状も日常的にありました。
夏になると暑さに反応して以上に汗が噴き出したり、冬になると寒くてどうしようも無く、
靴下を2枚はいていました。
長い間体調を崩していたのですが、うつから来ているんじゃないかと言われるだけで、
これといった病名がつく訳でもないので周りの人には理解してもらえず、悩んでいました。
何か原因があるのでは無いかといろんな大きな病院を全部回っても同じ事しか言われませんでした。
そんな時、たまたま「㈱テラ陶板浴タケダ」さんのお店を見つけ気になっていたのですが、外出してみようと思う気持ちになれず、しばらくの間電話をかける事が出来ませんでした。
思い切って来てみたら、スタッフさんの対応も何か心温まる親身な姿勢でとても和みました。
最初に陶板浴室に入った時は、湿度もなく、からっとしていたので、癒される心地よい感じがしました。
そしてプレートの上に寝てみるとテラプレートからのテラヘルツ波とバドガスタインプレートからのラドンガスが私の体内に入り込んで活力をもらっているような気分になり、
今までにない明るい気持ちになっていました。
それから早速年会員になり、フリーパスを購入して頻繁に通うようになりました。
通い続ける内に、花粉症の症状は目がかゆくても涙が出る程ではなく、鼻が詰まっても眠れなくなる程ではなく、薬に頼らないで済ませられるようになりました。
それに肩こりが楽になって頭痛も和らいで、腹痛の痛み止めの薬を飲む回数も減って、
風邪もひかなくなって来ました。
今までの夏は私の体質的にエアコンは苦手なので、朝の15分だけとか夜はつけないで汗のかき放題でした。
会社ではクーラーがきつくて、仕事が終わって帰る時は夏なのに車の暖房を入れて体を温めていました。
今年の夏は、自宅ではエアコンを使わないで会社の帰りも車の暖房をつけなくとも大丈夫になりました。
夏が過ぎて見れば、夏バテもすることなく、秋になっても過度に冷えを感じないで季節の変化に対応出来る様になりました。
陶板浴に通っている内に、少しずつ気持ちが軽くなって外出してみようと思うような前向きな気持ちになって来ました。
どうしても陶板浴に行かれない時は、太ももに寒さを感じ、肩こりが又しばらく続き、
頭痛がし出しました。
そんな繰り返しで、自分の体は自分で治して行くしかないと思うようになり、陶板浴に前よりももっと頻繁に通うようになりました。
まだ、うつの不安は消えた訳ではありませんが、陶板浴に通うようになってから入院する事も無く体調も徐々に良い方に向っているので、私にとって陶板浴は生活の一部になりました。
これからもしっかり続けて行きたいと思っています。


I.S様

私は13年前に朝、目が覚めて起きようとした時に突然全身に激痛が来て起き上がる事が出来なくなってしまいました。
すぐ救急車を呼んでもらい済生病院に運ばれました。
そして検査の為、一週間入院する事になりました。
一週間の検査入院中も痛みは軽減される事は無く、原因がわかりませんでした。
そして最後にリューマチの血液検査をしたら、陽性となり原因はリューマチと診断されました。
リューマチとの診断結果が出てから、ずっと血液検査と内服治療が続きました。
それでも痛みは軽減される事が無く、自分の体に祈るようなつらい日々が続きました。
昨年はいよいよ血液検査の数値が高値となり、痛みの頻度も多くなり鎮痛剤が手放せなくなりました。
私は仕事柄、手先が大切なので多い時には一日に2回から3回程、鎮痛剤を内服していました。
私にとって鎮痛剤は手放せなかったので、病院から必要以上に多目に処方してもらっていました。
昨年の12月には血液検査が更に高値になり、医師の勧めで生物学的製剤のシンポニー(サイトカイン療法)という高額の注射を4週間に1回の割合で開始する事になりました。
丁度、同じ頃にテラ陶板浴タケダさんを知り、話を聞きに行きました。
その話の中でオーストリアのバドガシュタイン渓谷のラドン治療の話が興味をそそりました。
そのラドン治療で有効性が臨床医学的に確認された病気の種類を見たら、すでに治療実績がある病名の中に「慢性リューマチ」が有りました。
テラ陶板浴タケダさんではこのバドガシュタイン鉱石をプレートにして48度程に温めた上に寝る温浴のホルミシス療法だそうなので、私には希望の光の様に感じました。
そして、早速年会員になり、フリーパスを購入して陶板浴も開始しました。
1ヶ月間に15回位のペースで入浴を続けました。
3ヶ月程過ぎた頃には鎮痛剤の内服量も減り、シンポニーの注射も5週間に1回から6週間に1回になり、更に7週間に1回のペースになりました。
今年の8月には9週間に1回と間隔が長くなり、次回の検査結果が良ければ、シンポニーの注射が中止になる見込みです。
今年の春頃には仕事も楽に出来る様になり、ゴルフも楽しめるようになりました。
最近は鎮痛剤の内服はほとんどしていません。
テラ陶板浴タケダさんには100回以上通い続けました。
ここまで回復出来たので、これからも継続して通い続けたいと思っています。

I.T様

高校生の頃から、度々、下痢をする徴候があったのですが、22歳になった頃にクローン病を発病してしまいました。
その時はショックで不安な毎日でした。
ずっとお腹が痛くなったり、発熱したりして、1ヵ月以上断食の為、静脈から取り入れる「IVH」という点滴をしていました。
点滴後1ヵ月たった後は何も食べなければ、お腹も痛くならず、落ち着くのですが治った訳ではありませんでした。
おかゆとか食べられるようになったところで退院したのですが、12月末から4月中頃までの長期入院になりました。
退院してから、食べて良い物と悪い物のリストをもらいました。
安全なものだけといっても、米とかうどんとか水溶性の消化の良い物だけで、油っこい物とか繊維質の物は食べられませんでした。
油を含む食品を多く取ると下痢をするので、油の摂取量も制限されていました。
許可された食べ物の中で食べられるのは米とうどんだけでした。
これだけだとカロリーが足りなくなるので、病院から水で溶かして飲む栄養剤をもらいました。
栄養剤は味が悪くておいしくなかったです。
あまりおいしくないので、鼻から吸入して、取り込む経腸栄養療法で夜寝ている時に、
鼻からこの栄養剤を入れてカロリーを確保していました。
発病してから5年位した頃、だんだん悪くなって来て、だるくなってきてお腹が詰まっているような感覚が出て、ある時下血してしまいました。
下血が止まらないので病院に行ったら、すぐ手術しないと駄目だという事になりました。
小腸からの出血だったので、色が変わって炎症している箇所の小腸を5㎝程、切除する手術をしました。
手術後は1ヵ月位入院して退院したのですが、この頃から薬が増えて来ました。
又、薬が増えても体調が良くならず、2年後に又入院してしまいました。
発病から10年位して、ある時、母親が同病のクローン病の人が自然治癒の代替療法で薬を使わないで楽になっているという話の本を見つけてくれました。
私はその本を読んで真似してみる事にしました。
それから、その本だけでなくいろんな事にチャレンジしてみました。
そして、薬と栄養剤をやめました。
そうしているうちにある程度お腹が軽くなってきました。
その他にも整体を試したりなんでもいいと思われる事は試しました。
そしてこのやり方が自分に合っているようだったので、一旦、病院からの治療から離れてみる事にしました。
玄米採食と断食と針なども試して見ました。
このような事をやっていたら、クローン病の症状も和らいできて、食事は普通に食べられるようになって来ました。
ただ、まだアトピーの為の顔に塗る塗薬のステロイドだけは離せませんでした。
まだ、クローン病の火種は残っているようでした。
この後にテラ陶板浴タケダさんを知り、通い始めました。
最初に入った時は、浴室内も熱く、寝る所のプレートも熱く感じられましたが段々と気持ちよくなって来ました。
陶板浴に通う前は肩こりがひどかったのですが、3回目頃から改善するどころかもっとひどくなったような感じがしました。
それでも私はいいように考えて、きっとこれは好転反応かもしれないと思うことにしました。
そして続けて通っているうちに5回か6回位通った頃にはあれほどひどい肩こりがすっと楽になりました。
そしてちょうどその頃、突然3時間程、お腹が締め付けられる程、痛くなりましたが、仕事中だったので、何とか我慢していました。
3時間の間はひたすらこれが好転反応だろうと信じてぐっと耐える事が出来ました。
そして3時間が過ぎた頃、お腹の苦しみがすっと消えました。
「あ、やっぱり好転反応だったのだろうなぁ」と思いました。
15回位陶板浴に通った頃には、顔中が赤くなってアトピーがひどかったような頃と同じようになりました。
その後は少しずつ治まりつつあったので、これも好転反応なのかと思いました。
この症状は3か月続いたので、結構辛かったのですが、少しずつ治まって来ました。
その後は顔につけるアトピーのステロイドも使わないで、クローン病の薬は一切使わないで殆ど普通の食事に近い生活が出来るようになりました。
ただ、アレルギーが完全に治まっていないので、クローン病が完治したとは言えないのですが、つらいクローン病の生活からは脱する事が出来ました。
今は何を食べても大丈夫になったのですが、クローン病は免疫の病気なのでアレルギーがなくなるようにテラ陶板浴のホルミシス温浴に期待して通っています。
病院側ではクローン病は完治しない病気だと言われていて、あくまでも寛解の状態が続くという説が一般的です。
でも、私はテラ陶板浴でクローン病を完治させようと思っています。

S.E様

右下肢痛軽減
平成30年のお盆後の夜に突然、右ふくらはぎがこむら返りの強度な痛みに襲われました。
その痛みは徐々に大腿部まで広がってなんとも我慢出来ませんでした。
傍にいた主人に引っ張ってもらったり、反らしてもらったりしたら、少し治まって来たのでほっとしました。
しかし、就寝前に再度の強い痛みに襲われたので、又主人に引っ張ってもらったのですが改善せずに歩けなくなってしまいました。
血流が悪いからかと思って、風呂場でバケツに足を入れて暖かいシャワーを30分位かけ続けたら痛みが軽減して来ました。
その時、温熱治療が効果あるのではないかと思いました。
翌日より、テラ陶板浴に付き添いしてもらいながら通う事にしました。
3日間連続で陶板浴に入ったら、4日目より軽くかかとをつけられるようになり、つかまりながら自立歩行が出来るようになりました。
一週間連続で陶板浴に通い続けたら、足首を動かせるようになりました。
その後は一日おきに通いました。
10日位過ぎた頃にはスムーズに歩けるようになりました。
二週間後には自分で車の運転が出来るようになりました。
三週間後には仕事に復帰することが出来ました。
陶板浴のおかげで本当に助かりました。

N.S様

今年の3月から年会員になって、フリーパスを購入してせっせと通う様になりました。
その前は一般会員で一週間に1回位のペースで通っていました。
私は糖尿病なのですが、テラ陶板浴に3月から2日か3日に1回のペースで通うようになって、気になっていた血糖値のヘモグロビンA1cがそれまでは6.8から7.0の間を行ったり来たりしていたのですが、4月に6.7になり、5月に6.6になり、6月も6.6だったのですが、7月に6.5まで下がって来ました。
自然に血糖値を下げることは、ほとんど無理だと諦めていたのですが、テラ陶板浴に通っているうちにどんどん下がって来るので、毎月の検査が楽しみになっています。
それから、3月頃から腰痛がだんだんひどくなってきて、スーパーに買い物に行っても歩くのがつらく、3歩程、歩いては立ち止まって休まなければなりませんでした。
それで、家族から勧められて、病院でMRIの検査をしてもらったら、脊柱管狭窄症で治すには手術するしかないと言われました。
すぐに手術した方が良いという事になり、4月30日に検査入院して5月7日に手術の予定になってしまいました。
ところが連休だった為、医師の休暇と重なり、5月10日まで手術日を決めるのが延期になりました。
その入院中の間、同じ病院の中で手術後のリハビリをしている他の患者さんを見ていて、手術後リハビリを含めて普段の生活に戻るまで3か月から4か月かかる事がわかり、どうしてもお盆に亡くなった主人の法事をしたかったので、手術を冬まで延期してもらう事にしました。
それから、退院して、せっせとテラ陶板浴に通っているうちに、腰痛が軽くなって来て、毎朝足がつっていたのですが、それもなくなり、足のしびれもだんだん和らいで来ました。
6月27日に主治医の先生と今後の話し合いがあったのですが、その時、私はにこにこして、スタスタ先生の所に歩いて行ったので、先生も以前より腰もしっかり伸びて元気そうな私の様子を見て、にこにこしながら「手術やりたくないか」を聞いてこられたので、私はすぐ「はい。」と返事をしました。
私の元気な様子を見て、先生も10月3日にもう一度腰の写真を撮ってから今後の判断をすることになりました。
それから、病院に行っていないのですが、前のように腰が痛くなくなり、スーパーでの買い物も楽に出来るようになりました。
4月にMRIをとってもらった時は、すぐ手術しないと治らないと言われたのですが、このテラ陶板浴に通ってから足のしびれもなくなり、毎朝の足のつりも無くなり、スーパーでの買い物も楽に出来るようになりました。
出来れば、このままテラ陶板浴に通って手術をしないで済むようになればいいなぁと思っています。

T.M様

私は冷え性で常に体温が35度2分位で、毎年、冬の時期になると手足共「しもやけ」になっていました。
手は指と手の甲がひどく足は全部が「しもやけ」になって苦しんでいました。
そして、常に肩こりもひどく、頭が痛くなり気持ち悪くなる程でした。
そんな時、雑誌でこのテラ陶板浴タケダを見つけて、試して見ました。
最初に12月の始め頃に入って見たのですが、陶板浴室に入ったら気持ち良くて、 入浴後は肩が軽くなって、更に頭が痛いのが楽になって、とってもすっきりしました。
一回だけでも、「あれ、なんか違うなぁ」と思って、又はいりたくなりました。
12月から入って今年の冬はいつも辛かった「しもやけ」も軽くなって楽に過ごせるようになりました。
週に3日のペースで通うようになって春頃には、肩こりもだいぶ楽になりました。
でも、たまに、都合が悪く、しばらく入れない時は、又、頭痛がしてくるので、やっぱりテラ陶板浴に入らないと又元に戻ってしまうと思いました。
100回以上通い続けた現在は、本当に体が楽になって過ごしやすい毎日です。
今は週に3回位テラ陶板浴タケダに通って、体調管理に気を付けています。

T.N様

3年前に多発性骨髄腫という血液のガンを患い病院で治療をしましたが、完治はなりませんでした。
その頃は、いつ再発するかわからず、不安の日々を送っていました。
それから、いろいろな本を読んでガンの治療には、体を温っためる事が良いという事がわかりました。
ちょうどその頃、三種の神器というガンを克服する為の方法を勉強する会とめぐり合いました。
その三種の神器は、手足温浴、ビワ葉温灸、全身生姜罨法の三つの体を暖める治療法でした。
私は早速、三種の神器に取り組みました。
ただ、びわ葉温灸や全身生姜罨法は一人で治療するには難しい面が多くありました。
そんな時、テラヘルツの陶板浴施設が山形に出来た事を聞き、早速通ってみました。
ここでは、50度に温められたテラヘルツプレートとバドガスタインプレートの上にただ寝るだけなので、一人でも大丈夫でした。
それで週に2~3回のペースで通うようになりました。
それまで、私の体温は35度代が続いていたのですが、テラ陶板浴に2ヶ月位通い体を温め続けている内に、体温が36度5分位まで上がって来ました。
そのせいか、体調も良くなってきたので気分も良く、以前のような再発の不安も無くなって来ました。
それで6月からはフリーパスを購入して、もっとしっかり入るようになりました。
そしてついに2ヶ月に1回の病院の検査で腫瘍マーカーが正常範囲に納まっていると言われました。
陶板浴に通っているおかげで、予防の為の抗がん剤の治療もしなくて済むようになりました。

今だけお試しキャンペーン中 ¥1,100 究極のリラクゼーションを体験して下さい。